BOOKS-Ⅱ

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2015年4月~2016年4月に出版された著書

2015年4月~2016年4月に出版された著書

 

 

 

 

■日本人はなぜ、「薬」を飲み過ぎるのか?(ベストセラーズ)


内容(「BOOK」データベースより)
処方薬~医薬業界の危険度+ムダ。医者よりも「薬」に詳しい薬剤師が、見てきた医薬の真実!世界一、薬を飲むといわれる日本人のための「薬・新常識」。

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■薬を使わない薬剤師の 断薬セラピー 薬をやめれば、病気は治る(WAVE出版)


内容紹介
薬の9割は不要!
生活習慣病、ガン、子どもの病気、精神疾患…etc
「薬を使わない薬剤師」が教える、「病気別」画期的な無薬健康法

『薬が病気をつくる』『薬剤師は薬を飲まない』などテレビ・雑誌で有名な、累計30万部突破の著者の「誰でも不安なく薬をやめられ、本当に健康になれる本」

・入院・通院、薬を飲み続けていても、一向に病気がよくならない!
・高血圧、糖尿病などで薬を飲み続けていないと生活できない!
・もう薬やサプリはやめたいと思いながら、やめる勇気、確信がもてない!
・子どもには、なるべく薬は飲ませたくないのに、ついつい……

そんな方、および家族のみなさん、全国民必読!

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それでも薬剤師は薬を飲まない–食事が変わると、健康になる(廣済堂出版)


内容紹介
ベストセラー『薬剤師は薬を飲まない』の待望の続編。前著では、薬の弊害と運動が2大テーマだったが、今回は、薬の弊害と食事にまつわる話を、薬を使わない薬剤師の著者がお伝えしていく。
●“ハッピーウォーク”と「感食」のススメ
●朝ごはんは食べるべき?
●添加物は女性の身体にたまりやすい
●「ベジタブルファースト」と「セカンドミール」が合言葉
●冷ごはんを食べられるとやせられる
●「スキスキエクササイズ」で免疫力をアップ
●「三角食べ」と「口内調味」ができる日本人

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■薬を使わない薬剤師の「やめる」健康法(光文社)


内容紹介
健康のために何かをする、何かを加えることは、必ずしも健康をもたらしてはくれない。よかれと思ってしたことが、よくないこともある。薬をはじめ、健康のためにいいとされていること、何となくいいと思ってやっていることにも、デメリットがある。そんな事実を踏まえて、本書では何かを「やめる」という引き算の発想で、自分自身に本来備わった自然治癒力を高める健康法をお伝えします。
すべてを一斉にやめる必要はありません。たとえ一つでもやめてみると、これまでとは違った感覚が得られると思います。その感覚が自分にとって心地よいものだったら、続けてみてください。(「はじめに」より)

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■歩き方で寿命が決まる! ベジタサイズ&HAPPYウォーク(キラジェンヌ)


内容紹介
“薬を使わない薬剤師”として多数の著書をリリースする「宇多川久美子氏」の健康メソッド! ベジタサイズと正しい歩き方を解説したDVD付き。

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