BOOKS-Ⅱ

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2015年11月~2019年8月に出版された著書

2015年11月~2019年8月に出版された著書

 

 

 

■歩き方で寿命が決まる! ベジタサイズ&HAPPYウォーク(キラジェンヌ)


内容紹介
“薬を使わない薬剤師”として多数の著書をリリースする「宇多川久美子氏」の健康メソッド! ベジタサイズと正しい歩き方を解説したDVD付き。

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■薬で病気は治らない(PHP研究所)


内容紹介
薬は合成化合物の王様!
体には「異物」であることを忘れずに!

年々、花粉症や風邪、頭痛、生理痛、高血圧や糖尿病などで薬を服用している人が増えています。しかし「薬は合成化合物の王様」。起こっている症状は体からの悲鳴であり、薬はその悲鳴を人為的に抑えているだけなのです。
本書では、日常習慣から自然治癒力を高める27の方法を紹介。
免疫力を上げて、薬いらずの体を手に入れましょう!

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■その「1錠」が脳をダメにする 薬剤師が教える 薬の害がわかる本( SBクリエイティブ )


内容紹介
「薬をやめるとどうなる! ?」
「早めの処方が効くって、本当??」
薬の常識の9割は、ウソ。
薬剤師が教える「本当の薬の常識」とは――。

「効いたよね、早めの○○♪」
薬の「常識」は製薬会社のCMによって、刷りこまれていることが多い。
それを鵜呑みにしたばかりに「よかれ」と思って飲んだ薬で、逆に体をこわし健康を遠ざけてしまう。
本書は、「薬を使わない薬剤師」として、「薬」の真実にきりこんできた著者が、
これまで正しいとされてきた「薬の常識」を疑い、その「思いこみ」を正す企画。

・早めに飲むと抵抗力を落とし、命の危険も
・「食後・食前」には意味がない
・健康診断が病気をつくる
・胃腸薬はウィルスを増殖させる
・うつ病の薬の副作用は、自殺願望

市販薬、処方箋、サプリメントの副作用など、
病気を抱える人だけでなく、小さな子どもや高齢者を持つ家族にも必読の1冊。

一家に一冊置いて、いつも参照したい、現代の家庭の医学である。

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■歩き方できまる 長生き父さん、早死に父さん。(慶友社)


内容紹介
「健康であるために、薬を使わない」ことで数々のベストセラーを編んできた、薬剤師の著者がついに、「では、薬を使わずにどう健康を回復・維持するのか?」を初公開。簡単、明快、万病に効果覿面の健康法を伝授! 歩かないことが、病気をつくっていることを解き、その習慣改善のための一歩を踏み出さずにはいられない、楽しく簡単、画期的健康理論とエクササイズ!

「正しく歩く」ことの効能を平易に説明し、「正しい歩き方」とは何かを徹底解説! セミナー&講演会などでしか体験できなかった、心と身体を整える秘伝の独自エクササイズを伝授します。
メタボ気味の方、気が付くと最近転びやすくなっているあなたへ、病気の予防、改善、脳までも活性化して、すべてを解決する、正しい300歩を教えてくれます! !

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■薬剤師は抗がん剤を使わない(廣済堂出版)


内容紹介
薬剤師である著者は「わたしはもしがんになったとしたら、基本的には抗がん剤を使わない」という。その理由や著者の興味のある代替療法などを述べていく。また、白髪もなく老眼にもならず、更年期障害も感じなかった著者ががん予防にもなる食事などの生活習慣についても多数紹介。

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■薬なしで血圧を下げる!(扶桑社)


内容紹介
無理なく今日から、脱・高血圧!
5人の専門家が降圧習慣を直伝。
話題の「血圧サージ」についても真実をわかりやすく解説します。
高血圧危険度チェックシート付き。

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■それでも「コレステロール薬」を飲みますか?(河出書房新社)


内容紹介
多くの人が抗コレステロール薬を飲み続けている現代。そこには恐ろしい副作用が。その真実から薬を使わずに数値を改善する方法まで!

内容(「BOOK」データベースより)
健診の「基準値」神話にダマされない!!自分の健康は自分でつくる!健康長寿へのヒント満載!

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■睡眠薬その一錠が病気をつくる(河出書房新社 )


内容紹介
まるで風邪薬のように飲んでいる睡眠薬がもたらす依存症の危険性や、薬に頼らず良い睡眠を得られる具体的な方法を紹介する1冊。

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■薬剤師の本音 65歳を過ぎたら飲んではいけない薬(宝島社 )


 

内容紹介

私はこれまで、薬の役割と薬を飲み続けることのリスクについて、講演会や著書で何度もお伝えしてきました。
ただ、ひとつ抜け落ちていたと思うのは、薬をどの世代よりも利用する高齢の方々へ向けた警鐘です。
厚生労働省の調査によれば、75歳以上の約25パーセントが7種類以上、40パーセントが5種類以上の薬を処方されているといいます。

「1錠」でも副作用などのリスクがある薬です。何種類も飲む(多剤服用)ことによる危険性は想像に難くありません。
飲み合わせによっては、予想もできない副作用が起きることがあるのです。
また、若い人に比べ高齢者の服薬は、ただでさえリスクが高いことをご存じでしょうか。
加齢により身体は衰えます。若い時にはなんでもなかったその「1錠」が、大きな肉体的負担となってしまうのです――。

2018年5月、厚労省は高齢者の多剤服用に関して医師や薬剤師に向けにガイドラインを発表しました(『高齢者の医薬品適正使用の指針』)。
これは、薬による体調不良を起こす高齢者の存在、医療費の増大が背景にあると思われます。
本書ではこの厚労省のガイドラインに言及しつつ、減薬や薬のない生活を送るための方法も提案します。

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■薬は減らせる(青春出版社 )


 

内容紹介

その薬は本当に必要なのか? 今や、高齢者(75歳以上)の約40%が5種類以上の薬を、25%が7種類以上の薬を飲んでいるといわれています。特に高齢者の場合、6種類以上の薬を飲む「多剤服用」がかえって身体に悪影響を及ぼすことが問題になっています。なかには必要な薬もありますが、本当はいらない薬、ムダな薬があるとしたら、減らすに越したことはありません。「薬を使わない薬剤師」として活動する著者が教える、薬に頼らない実践ヒント。

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